2010年12月05日

噛み兎な思い出

 
オイラは愛兎に対して「噛みつき反撃」なる「暴力」を振るい、
かつ、それをヒトに勧めた乱暴者です。
オイラがやった「兎式喧嘩法」は、ウサギ愛好家の方にとっては、
とんでもない暴挙に思われたコトと思います。

人それぞれ考え方も違うし、
それぞれのお宅での飼育環境も、ウサギさんの性格も違う。
ヒトに勧めるべきではなかったのだと後悔してます。
たくさん寄せられていた、暖かく優しいコメントの中で、
オイラの意見だけが過激でした。
冗談でも茶化して言うべきではなかったな、と。。。

オイラに対して批判的な考えを持っている方は、
とても沢山いらっしゃると思います。
それを隠しながら笑顔で対応するのが人間。
直接批判は受けていないけれど、
ヒトの心の中が一番ワカランものなのです。
うさフェスでお会いした方々も、
実は心の中ではどう思っていたか解らない。
そんなことを考えていたら、心が急に疲れてきて。。。

あれこれと色々悩んだ末の、ぷち復活です。

***

ヒトの傍にいる動物さん達は、なんらかの目的を持って生きています。
その目的が何かは解らないけれど、
無目的にノラリクラリと生きている人間なんかより、遥かに崇高です。
うーが、こうしてオイラなんかの傍で生きててくれている限り、
色々な経験を積ませてあげたいのです。

食べ物にしても、しつけにしても、色々学ばせてあげたい。
人間と暮らすには、ある程度のルールは必要で。
可哀想だけれど、それを強いることも時には必要で。
君の管理者は誰?その相手に怪我をさせてはいけないよ。
それは最低限理解してもらわなければなりません。
ココはオイラの部屋。一緒に仲良く過ごそうね。

可愛いだけじゃ〜飼ってられない。
自由奔放過ぎて、躾をされない子のほうが可哀想かもしれない。
悩みぬいた末に、「兎式喧嘩法」を取らざるを得なかった。

兎さん同士の喧嘩であれば、、、
耳を失ってもおかしくないほど強烈なバトルになるのでしょう。
オイラは人間だから、怪我はさせまいと理性で加減した。
でも、完膚なきまでに思い知らせてやろうと思った。
だから、うーが痛みを感じるくらい、思いっきり噛んだ。
自分もとっても辛かったけど。

人間に噛まれた。。。
そんな経験も、うーにとっては貴重なものかもしれない。

動物さん達は死後の世界で、
自分が経験したことを報告しあっているらしい。
そして、その経験を生かして、
次に何に生まれ変わるのかを決めるのだとか、どうだとか。

「ねぇ神様。オイラね、兎なのに人間に噛まれちゃったよ…」

その"ご報告"の様子を、妹画伯に絵にしてもらったら、
こんな感じになりました。

ほうこく.jpg


妹の頭の中の想像では、
神様は必ずしも人間の姿をしている必要はなく、
あくまでも異形なのだとか。。。

そして、こんなチッコイ紙じゃ書き足りない!
本当はもっと色々と書きこみたかったけど、
赤ちゃんをおんぶしながら書くのは辛い…。

っちゅーわけで、このへんで断念したのだそうです(^^;
(あやしながらで、総計6時間かかったらしい)

「噛みウサギ」がヒトにもたらす影響は、計り知れないほど大きい。
うーが噛みうさぎだったおかげで、オイラも色々と考えさせられたし、
兎と接する術も身についたように思う。

痛い思いはするけれど、悪いコトばかりじゃない。
きっとお互いに、良い思い出になるに違いないのだ。。。

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posted by Misuzu at 18:39| 埼玉 ☀| Comment(20) | TrackBack(0) | ▼うさぎのしつけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
とっても読みごたえのある記事でした。

なるほど、ウサギも飼い主も色々あるのですね。中には「ウサギに手をあげるなんてとんでもない!」という人もいるかもしれませんが、それはきっとその人にとっての正解であって、他の飼い主さんにとっては不正解かもしれない。頑張ってうーちゃんと幸せな関係を築いてくださいね。

子供の頃、ムツゴロウさんの番組で、犬を噛んで、コミュニケーションをとっているのを見ました。我が飼い犬を試しに噛んでみました所、あまりの臭さに「うぇっ」となってしまいました(笑)。

>無目的にノラリクラリと生きている人間なんかより…
ギクッ……!!
Posted by ihatov1001 at 2010年12月05日 19:31
そういえば家で前飼ってたダックスフントも咬み犬だったな・・・

捨てられそうだったところを4歳でもらって来たんだけどこやつがとんでもなくわがままで、ご飯食べてるときに近づくと唸るし、何か気に入らないと怒って咬むし、だから唸ったり、咬んだりしたら怒ったり叩いたりしてなんとか直そうとしたんだけど全然ダメでちゃんと躾が出来ないまま死んじゃったのは心残りだしかわいそうだったよ↓

飼われてる動物は躾されてないとストレスらしいから形はどうあれ結果が大事だから、ずっとギクシャクした関係でいるより絶対いいと思うよ☆

あと妹さんの絵すきだな〜(^^)
カレンダーにしたい♪
Posted by よっしー at 2010年12月05日 22:55
>人それぞれ考え方も違うし、
>それぞれのお宅での飼育環境も、ウサギさんの性格>も違う。

↑そうそう、違うからこそ!だよ〜
うさ飼いさん同士で色んな考えや飼育法や
経験談を話し合う(記事にする・コメする)事が
面白くって、意味があることだと思う

Misuzuさんのうーちゃんとの本気噛み喧嘩は
はっきり言ってわたしには無理だけど(笑)
大いに「アリ」と思ったよ  
うらやましいとも思ったよ
(若かりし頃のムツゴロウさんの随筆好きだったから)

そんなアリナシの判断は
うさ飼いさんみんなそれぞれが勝手にするからv
書く方も受け取る方も
もっと自由でいいと思うんだあ☆

妹さんの絵、すごい世界観やね(゜゜)
うーちゃんの報告に神様もびっくりかなw

右下に生えてる菌糸みたいなにょろにょろが
わたしのツボです!




Posted by donguricco at 2010年12月06日 00:03
人に嫌われるかもしれない記事やコメを書くって
そりゃパワーいることですよ。。
誰にも嫌われないような、事なかれ主義の記事書くよりも
どれだけ勇気がいることか。
ましてやウサギの飼い方って、ネットで調べてもみんな違う事言ってるなんて良くあるし
そんな中、ミスズさんの綴る言葉ってのは。
本当にストレートパンチで。
そりゃ、誤解も受けるかもしれませんが。
全部ミスズさんが悩み抜いて出した結論じゃないですか。。
それを他人がドーダコーダ言う方が、絶対オカシイ。
というか、このブログ読めば。
ミスズさんが必死にうーちゃんの事考えてるのわかりますよ。

そんなミスズさんが。ガチで好きです。むふっ♪
だから、リンク貼らせてもらっていいですか?
ってちゃかしてみるw
Posted by moja at 2010年12月06日 00:14
兎さんへの対処法は、飼い主さんの数だけ、
更に兎さんの数だけあると思います。
「正解」も「絶対」も、存在しないと思います。
 また、沢山の選択肢やアドバイスの中から、
取捨選択したり、試行錯誤したりして、
最良の方法を見出すのが、各飼い主のつとめだと思います。

 Misuzuさんは、努力や工夫を重ねて、経験で
得たことを惜しみなく皆に伝えてくれます。
私にとってはそれがとても説得力があり、
大いに刺激を受け、啓発されてます。
内容も非凡で、飼育書にも載ってないことが、Misuzuさんのブログで明らかになることが
多々あります。
 これからもどんどんMisuzuさんの発見したこと、
思ったことを自由に発信して欲しいと思います。
「全てが正しく万人に支持されるものでないと
いけない」と思ったら、誰もブログかけません。
そもそも、Misuzuさんのブログは、Misuzuワールド
なんですから、誰に遠慮がいるものか〜(^^)。
そして私達訪問者は、MisuzuさんのファンですYO♪

Posted by Edy at 2010年12月06日 01:23
ななな何を、また・・・。
人がどういう風に自分を思っているかなんて
私も同じですよ!いっつも後から気になっちゃう。
こちらは友達と思っていたのに、向こうはただの知人程度にしか捉えてなかったって事なんかザラです。
ちょっぴりショックですけどね。
うさヘスでの自分、ありのままバカを曝け出してきましたので別にどう思われようと気にしません。アレが私そのものなんですもん。
イヤだと思う方は引いていくし、こんな私でも受け入れてくれる方はいつも来て下さるし、気にしちゃいけないよ!万人に愛されるなんてそんなのムリムリ!

うさぎへの接し方、Misuzuさんのやり方も一方向として充分参考になります。むしろ強気なタント向けじやん、これって。良い悪いなんてないんだよ。
ウチの妹は、容赦なく叩く武闘派です。
「悪い事して叩かないから、おねいちゃんはタントにバカにされるんだよ!」ですって。
アチラは叩いて言う事を聞くようになって、しかも飼い主に従順になって・・・。
案外タブー視されてきた事が正解だったりもするから、
うさぎに個性がある様に、いいんだよ、いろんなしつけ法があって。

腐りなんな〜。
私はMisuzuさん好きなんだけどな。研究熱心でいつでも動物たちに真正面から向き合ってて。全然自信を持って大丈夫ですよ!

妹さんの絵、なんともステキですね♪
Posted by GONZO at 2010年12月06日 02:22
昔のトラウマ(掲示板で叩かれた)から
一応<オブラートで包んで>からコメント書きます。
Misuzuさんの倍は生きてるから、それだけズルイのかも!

相手は生き物。
飼育書は当然のこと、
他人の意見は参考にしかならないと思いますよ。
自分自身がいろいろ試して、いい解決策を見つけるしかないんですよ。

わたしナンカ噛まれた時、口に指突っ込んだもの!
「噛みたいならもっと噛め!」って怒鳴りながらね。
良識あるベテラン飼い主さんから見たら無謀ですよ。

今回実際会って(短い時間だったけど)
何となく雰囲気わかったから、
Misuzuさんが何書こうが、わたしは動じないですよ!


だいたい、現在うさぎに詳しい獣医さんが言ってることが、10年後に正しいかどうかもわからないのです。
ベテラン飼い主さんだって、
目の前にいる<ウチの子>が基準じゃないですか・・

気にしない、気にしない。
Posted by のり@わんこ商会 at 2010年12月06日 04:58
うさぎさんも人間同様にみんな性格も体質も違いますからね〜。
その子に合ったしつけ方で、悪い事は悪いと教えてあげるのが良いと思いますよ。
うーちゃんは、結果Misuzuさんといい関係になってますから、あのしつけはうーちゃんに合ってたんですよ。
それに、Misuauさんは●の研究したり、食べ物の研究したり、こんなに研究熱心な人を批判的に思う人はいませんよ!!
愛兎のために寝る時間を割いての研究・・・そこまでしてない??(笑)

人間が1番怖いですね。心は読めませんから・・・。
Posted by なべちゃん at 2010年12月06日 09:04
人の性格も十人十色であるならば、ウサギさんも同様。
接し方も、どれが正しくてどれが間違っているか…
実は答えがないことなのかもしれません。
ウサギさんも初めて人間と生活を共にするのだから
私たち同様、あれこれと悩んでいると思います。
我が家も初代の子とえるの性格が正反対で相当悩みました。
その中で少しでも小さな家族のことを理解しようとし
少しずつ信頼関係を築こうと現在も模索中ですよ。
Posted by えるまま at 2010年12月06日 16:39
ウサギさんだって、人間と同じでそれぞれ個性を持ってるんだもの。
その子に合った飼育方法だってそれぞれのハズ。
飼育本通りになんて絶対無理。

Misuzuさんは、体当たりでうーちゃんと接してる。
躊躇するようなことだって、率先してやってらっしゃる。
そういう一生懸命なMisuzuさん、私、好きですよ。
みんな、目の前にいる自分の子との絆を築いていきたい。
そういう思いはみんな一緒だもの。

Misuzuさんなりのやり方でいいんですよ。
自身を持って下さい。
Posted by みーまま at 2010年12月06日 18:01
Misuzuさんがうーちゃんに暴力ふるったなんて
誰も思ってないよ〜
タント君が噛んじゃう事でお悩みのGONZOさんに
同じ噛みうさぎと暮らしてきたMisuzuさんの意見は
とっても貴重だったんじゃないかなぁ。
みんなそれぞれウチはこうだったよ〜って
コメントするのがブログのいい所だなぁって
思い始めた所なんですよ。私。

Misuzuさんって凄い愛情でうーちゃんと暮らしてるじゃないですか。
●さんの研究、あのノート 私にはとても真似できませんわ。
ここの皆さん みんな同じ事思ってらっしゃるでしょ?
このままのMisuzuさんでいて下さいな(^^)

妹さんの絵、面白いね〜
魚に腰掛けてるのが神様?
もしや魚が神様?
あの鳥人のようなお方は下から生えてるよね?
シュール〜(*^。^*)


Posted by ぴいまま at 2010年12月06日 18:18
あらあら、やっぱりMisuzuさんも繊細ちゃんですね(^^)
私も一緒ですよ〜(^^;;
自分は仲良しのつもりでも、相手は変な人・・・とか思ってるのでは?
なんて想像しょっちゅうしています(^^;;
でも気にしても仕方ないよね(^^;;
仲良しと自分で思うしかないのかなぁ・・と
あっ、もちろん、私はMisuzuさんと仲良しになったつもりなんだけど(^^;;

うーちゃんとのこと、すごいなって思ってますよ(^^;;
私も、まるに対して噛むということはなかったけど
叩いたりしてこと何度もありますよ(@@;;
最初はわからないし、しつけなくちゃと思って・・・
いろんな育て方があっていいと思うから(^^)
Misuzuさんあまり悩みすぎないでね(^^)
Posted by がじゅう at 2010年12月06日 19:26
うちも噛み付かれたら噛み付く派です(笑)
だからMisuzuさんのお話、我が家と同じ躾け方法だって思いましたよ^^
私も、「何素人が言ってんだよ!生意気に!」くらい思われてると思う
どう思われようと良いんです
もしかしたら、我が家のネタが何かの役に立つかも知れないじゃないですか(笑)

うさぎの個性もそれぞれだけど、飼い主さんだってそれぞれあって当たり前
みんな一緒なら、みんなで同じ事して、同じお世話して・・・
みなさんから学ぶ事さえ出来なくなっちゃう
みんな違ってみんな良いんです
Posted by やんママ at 2010年12月06日 22:08
子育てとおんなじで、その人流でいいんだと思います。
手間と時間と愛情をかけてあげれば、自分も大きくなれるし懐いてくるように思います。Misuzuさん、ウーさんへの愛情たっぷりですよね。
うちはワンコがあとから割り込んで来たので、テリトリーも手間も半分になっちゃったけど… 娘と違って反抗しない(噛まれることはありますが)ので、どっちも可愛がってます。
Posted by marunana at 2010年12月06日 23:30
私もMisuzuさんの躾け方には一理ありと感心してましたよ〜。
ウサギの飼育も人間の子供の育児と一緒で、
答えは一つではないはず。
愛情を持った上で厳しくするのは、
嫌われないようにと甘やかすだけより勇気がいることだと思います。
もちろん、中には違った意見を持つ人もいるでしょう。
でも私はこれからもMisuzuさん流の飼育方法を大いに参考にさせてもらいますよ〜

妹さん、芸術家ですね。
この神様すごい、素晴らしい想像力!
Posted by ニンゲン at 2010年12月07日 03:42
人生いろいろ 考え方もいろいろ
当然のことです
もちろん動物の躾もいろんな考えがあっていいと思います
Misuzuさんがうーちゃんに対して愛情いっぱいならそれでいいんです
周りがなんて思うかなんてどうでもいいことですよ

と こんなおばちゃんになるとそう思えるように
なるんです
生きてきた時間より残りの時間のほうが短くなってくると悩んでいるのももったいないな〜って思ってきます

Misuzuさん 短い時間一緒にいただけですけれど
私はMisuzuさんのこと大好きになりましたよ!
Posted by まーずばば at 2010年12月07日 14:31
みんな凄いな 自分の家のうさぎさんの事を
一生懸命考えて いい家族関係を作ろうと頑張ってる
皆さん凄い尊敬します
今暮らしてる子との時間は限りがあるよね
精いっぱい可愛がって暮らしていきたいと思ってます

Misuzuさん うさフェスでお話して
小柄で可愛い方だなーと思いました
研究熱心な方だったんですね
リンク貼ってもいいですか? お願いします
Posted by たろさママ at 2010年12月07日 23:33
Misuzuさんが、うーちゃんのコト
愛情持って一生懸命接してるのは
ブログからちゃんと伝わってますよ(^^)
ウサギさんの個性は、その子によって違うから
飼育方法も色々あって当然だと思います
うちもみんちゃんは結構厳しく躾けましたが
チョコビは、厳しくすると逆ギレするんで
褒めて育てるようにしたり、
同じ家で飼っていても、飼育方法が異なってますし^^;
Misuzuさんの真剣な想いがうーちゃんに伝わって
いい関係を築かれてると思いますよ
今のままのMisuzuさんで、いてくださいね
Posted by やっち at 2010年12月08日 00:34
今までのブログを読んで、実際にMisuzuさんにお会いして
うーちゃんに対する愛情は生半可なものではないって
わかってますから、他人の目なんて気にする必要はないですよ。
ウサギさんだって、ぜーんぶ性格が違うんです。
暮らしてる環境も違うんだから、飼育方法だって違う。
それでいいと思いますよ。
うちだって、やんちゃが過ぎれば上からグッと押さえつけて
「ダメだって言ってるでしょ〜」と言い聞かせますよ。
可愛い可愛いだけでは、いい関係は築けない。
愛情を持って、真剣に向き合ってこそ信頼関係が
できると思ってます。
Posted by みなぼ〜 at 2010年12月08日 21:54
★お優しい皆さまっ

まとめresをお許し下さいませ。
色々なご意見を頂けて、本当に嬉しく思っております。
今回も、思い切って書いてみて良かったです。
自分一人だけが、ウサギに対して優しくない人間なのだと、すっかり凹んでしまっていたから…(TT)

こんなグダグダな愚痴に対して、貴重なお時間を割いて
コメントを下さって有難うございました。
皆さんからの励ましで元気を頂きました。
オイラこれからも頑張っちゃうからねぇ〜♪(^-^)/

感謝してます(>▽<)
Posted by Misuzu at 2010年12月12日 16:41
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